不動産買取

土地・中古住宅、買います

不動産を売りたい方、
好条件にて買取いたします。

不動産取引は生涯に何度もあることではなくとりあえず査定だけでもしたい・・・とお考えの皆様、不動産の売却に関するお悩みのご相談を承ります。
不動産のプロがお客様のお悩みを解決致します。
お気軽にお問い合わせください。

このようなお悩みありませんか?

相続不動産の売却を考えているが、
どうしたらいいかわからない

仲介で売り出し中だけど、
なかなか売却できなくて困っている

手入れをしていない農地だけど、
売れるのかな?

ローン返済が残ってる

信州ハウジングの
不動産買取のポイント

POINT

契約後、その日のうちにでも全額お支払い

例えば自動車の故障で急いで費用を用意したい、といった場合にも柔軟に対応し、お客様に大変喜ばれています。
※銀行の営業日も関係しますので、すぐに代金が必要な場合はあらかじめ担当者にその旨お伝え下さい。

POINT

査定無料

下調べ、現地調査も無料です。「価値を知ってから検討したい」という場合もご遠慮なく。

POINT

広い土地でもそのまま買取り

分割・造成などは買い取った後自社で行いますので、お客さまには手間も造成費もかかりません。

POINT

リフォームが必要な家もそのまま買取り

リフォームは買取後に自社で行いますので、お客さまにはわずらわしい手間、費用はかかりません。

査定から売却の流れ

ご相談

まずはお気軽にご相談下さい。農地でも諦めず、まずはお問い合わせ下さい。

調査・査定

土地は一週間程度、中古物件は3日程度で結果をご連絡いたします。

金額提示

売るか否かのご判断をいただきます。

ご契約

宅地建物取引主任者が立ち会い、ご契約書をご記入頂きます。

よくあるご質問

Q.販売エリアの土地を相続したのですが、私自身は現在他県に住んでおり、使い道がありません。 処分した方がよいかと考えておりますが買取は可能でしょうか?

A.可能です。
余談ですが、土地や建物を持っていると固定資産税がかかります。使い道の無い不要な土地ということであるなら早めに処分したほうがよろしいでしょう。なお、課税の対象は毎年1月1日現在の登記簿上の所有者です。ご注意下さい。

Q.どの市町村の土地でも買取できますか?

A.中・南信が主です。
あまり遠方のエリアはお話を受けかねることもございます。ご了承ください。
尚、具体的なお取り扱いにつきましても他の点と同じく、電話でお気軽にお問い合わせください。

Q.土地を売りたいのですが、仲介か買取か迷っています。どういう違いがありますか?

A.簡単に表にすると以下のようになります。

考慮する点買取仲介
売れるまでの期間即時に結論不明
費用不要仲介手数料が必要

仲介ですと買い手が付き次第の売却なので、いつ売れるかわかりません。明日かもしれませんし5年後かもしれません。すぐに売れれば大変結構ですが、売れずにいると価格を下げなければなりません。時間がかかる上に値段が下がるのでは合いませんね。
また買い手が付き、売買にいたっても仲介手数料を支払わなければなりませんが、買取なら直接やりとりするので仲介手数料が不要です。
時間的・費用的に余裕がおありの方は仲介という方法も結構ですが、すぐに現金にしたい、待つのが嫌だという方は買取をご利用になるのが合理的です。

Q.借り入れ(ローン)がかなり残っている物件は販売できますか?

A.不足分を長期支払いの借り入れで補えるケースがあります

最近の中古住宅の買取の傾向として購入してから5・6年と建築年数の浅い物件が多くなりました。
急な景気の落ち込みによるのかもしれません。
まだ5・6年しかローンを返済していないわけですから、当然、借入額より買取額が安くなり、売りたくても取引ができないのでは、とお考えになると思います。
たとえば

例:新築時2,000万円借入して建てた物件を、5年後に手放すことになった
現在ローンが1,900万円残っている   査定額は1,500万円
1,900万円-1,500万円=-400万円 足りない(末梢不足額)

しかし、今では事情を金融機関によく説明することにより、末梢不足額を長期の支払いで借り入れ、抵当権を抹消する方法もあるのです。
あきらめないで、まずはご相談下さい。

Q.中古住宅を売る場合、仲介を依頼するのと買取ってもらうのとどちらがいいでしょうか?

A.買取をお勧めします。
ご自身が売主として売ろうとした場合を想像しながら読んでください。

理由1.リフォームが必要 最近の中古住宅は売る前にリフォームをすることがほぼ当たり前のことになっています。
というのは、購入希望のお客様の方でもよく研究されていて、リフォームされていない物件は、購入後改修費用がかかり、最終的な予算が読めない、ということをよくご存知です。
こうしたリスクの付きまとう物件は手が出しにくく、つまりリフォーム済みでないものはなかなか売れないのです。
かと言って、売主であるあなたが家をリフォームしてから売ろうとした場合、

  • リフォーム費用を負担
  • 工事の打ち合わせの手間や時間、決断のわずらわしさなど見えない負担

がかかります。
それですぐに売れれば結構ですが、売れるまでに時間がかかると、その間リフォーム費用を回収することができず、個人の方としては大変なご負担となります。

理由2.税金がかかる
仲介で売り出し中でも、ご自身で所有されている限りは毎年固定資産税を支払わなくてはなりません。

理由3.わずらわしい
今現在住んでいる家をお売りになるケースでは購入希望者が来られるたびに家の中を案内することになります。鍵の開け閉めや換気したりなどの管理もけっこうご面倒のようで、ご相談にこられる方がよくこぼしていらっしゃいます。

Q.個人が業者に中古住宅を売った場合でも瑕疵担保が必要になると聞いたのですが、本当ですか?

A.法律的には当然そうなります。
当社の場合、雨漏りにしろ白蟻の害にしろ、悪いところはリフォームして販売しますので、悪意善意に係らず保証の有無は問いません。 しかし、

  • 土地に有害物質の流出があった場合
  • 人因的事情(自殺等)

のあった物件は当社では買取しませんので、その点を告知せず弊社に中古住宅を売った場合は損害賠償を請求をさせていただきます。
幸い今まで前例はありませんが、住宅を販売する立場として明記させていただきます。

Q.家を売ったら、「植木を置いていけ」と言われました。私は引越し先に持っていくつもりでおりました・・・

A.家(土地込)を売った場合、植木は家の一部、不動産とみなされることがあります。
植木を持って行きたいというご希望があるなら、契約する前に何と何を持っていく、とはっきり告げておくことが大切です。植木だけでなく土地に設置されているものは同じように判断されることがあります。

Q.販売後購入者から連絡が来て、雨漏りがしたので修理してくれ、と言われました。
私が直さなくてはいけないのでしょうか。

A.たとえ個人で販売したものでも、雨漏りは重大な瑕疵なので直さなければいけないと思います。

Q.中古住宅を最初1,800万円で売り出したのですが買手がつかず、1,600万円に値下げしましたがまだ売れません。相場から見ても高くないと思うのですがなぜ売れないのでしょうか。

A.一度値段を下げだすと、「もしかしたらまだ下がるのではないか」と買手の皆さんは期待して待ちます。始めから正確な価格設定をし、価格は下げないことが大切です。今回は中古住宅のご相談ですが、土地にも同じことが言えます。

それから最近は景気の関係から中古住宅の売物が増えてきている–競争が起きている–ことを念頭においてください。相場より安くても、同じ地域にもっと安い中古が出れば、買手の皆さんはそちらを選ぶでしょう。

Q.別の不動産会社に仲介形式で販売を依頼中ですが、なかなか売れずに困っています。御社に買取りを依頼したいが可能ですか。

A.可能です。
このご相談はたいへん多く、同じお悩みをお持ちの売主様は多くいらっしゃいます。

しかし心配は要りません。仲介の場合、販売の依頼には期間が設定されていますから、契約期間が終了するまで待てば買取に切り替えることができます。まもなく契約が終了する、あるいは時間に余裕のある方はこの方法が良いでしょう。
しかし、いそいで現金化したい、期間終了まで待つことができない、という方も多数いらっしゃいます。そうしたケースでは別の方法を取ります。下部の「類似Q11」よりご覧ください。

Q.別の不動産会社に仲介形式で販売を依頼中ですが、急いで現金化したいと考えています。御社に買取りを依頼したいが可能ですか。

A.可能です。
このご相談も多いです。
不動産会社に当社で手数料を支払う方法です。 ご依頼中の不動産会社に当社から仲介手数料を支払い、契約を終わらせた上で物件を買取らせていただきます。

ただし商圏外の物件である・宅地にできない土地である、などの理由で物件を買取れないケースもございますので事前に弊社にご相談ください。

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