フロア材の真価~夏の心地良さ体感

さらりとした感触のフロアーを歩く心地良さ–

 

6月も後半に入り、湿度温度共に高くなってきました。

こんな季節には感触の良いフロアの上で過ごしたい–

これから住宅を建てる、あるいはリフォーム予定の方の中にも

そんな理想をお持ちの方もいらっしゃるのでは?

 

 

意外とウエイトが高い?

生活の中の「床」の存在

 

例えばトイレは一日7回程度使用し、

洗面化粧台は一日およそ3~4回触ります。

比べて、フロアーは意識こそしませんが、

室内で活動中は常に触れている場所なのです。

 

ムクフローリング

この床は木目の凹凸の感触が良い:リ・Home館

 

 

素材選びは実際に歩いて–

数種のフローリングの感触を一度に体験可能

床材について迷っているのでしたら、

実物の上を歩いてみるのが一番です。

 

例えば弊社では隣接するリ・Home館の床を、

10帖以上の部屋や通路の設定でエリア分けし

数種の床材で張り分けてあります。

信州ハウジングリ・Home館ダイニングキッチン

16帖のDKエリア:リ・Home館

 

内覧会と違いよそ様の家ではないので、

お子様と一緒に存分に歩いてみて下さい。

それぞれの硬さや弾力、質感・見た目の違いを

味わう事が出来ますよ。